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手術のお話②…ブログ更新8連荘ktkr…
【2010年07月08日(木)22:15記述開始】

 よく覚えてはいないんれすが、おそらく…7・8年前…。当時、第一期ニッキー時代だた「ふぬ」は最就職する準備をしてますた。その時、思たのは「これメス入れるなら再就職前にしないと…今の世の中、きついかも…」と思い、『手術覚悟』で外科のある病院へ…。

 受付に行って症状を告げ、診察待ち…。就職中のテンションあがてる時ならいいのかもしれないれすが、テンションさがてるニッキーの時に『手術』を覚悟するのは、ちと、覚悟が必要だたり…。

 「ふぬ」は何より、『採血』が苦手で新卒で最初の就職先の会社での最初の健康診断で『ぬっ倒れて』から余計、苦手になてまい…。『採血=決死の覚悟』となてまいますたぁ…。
 おそらく…これも、なたこと無い人には、この恐怖感は分からないと思いますが…『貧血で自分の意識がリアルタイムに無くなっていく感覚』というのは『心臓が止まる=逝く最中』の感覚と同じだとおもわれるれすぅ…。それが徐々に知覚しながら…これは恐怖れすぅ…。れも、なたことないと…この恐怖感は分からない鴨…おそらく…。

 実際は採血の影響はその瞬間の自分の精神状態が関係しますが、より大きな要素は『採血を実行する人の気遣い(技)と手段』が大きな要素となるれすぅ。

 採血には『注射器で抜く』というのが昔からの方法れしたが、現在では真空管を注射器につなげて圧力の差で『キュッ!』と抜く『真空管方式』があり…手早く済ませるには『真空管方式』がいいので、最近ではこちらの方式がメインになてるはずれすぅ。何でこんなこと知ってるかと言えば…採血は「ふぬ」にとって『生きるか死ぬか』の行為なんれ、就職しても毎年の健康診断は『死刑宣告』に近いものがありますぅ…。その中で得た知識れすぅ…。一番、いいのは、注射器でゆっくり、全く別のお話をしている間に『こそ~り抜いてもらう』…当然、ベッドに横になた状態で…。

 よく、勘違いされるのが『注射がきらい』なのだと思われるれすぅ。筋肉注射でも点滴でも、普通の注射は単に一瞬、痛いだけなんれ全然平気…。「ふぬ」は小さいころから熱を出すと、すぐ注射につれてかれたこともあて、注射は慣れてまい、全然平気。ただ、血を抜かれるのは気分的に生死を意識するくらい嫌いれすぅ…。それもこれも、倒れた経験をしてしまたからだと思いますぅ…。

 何日か前の日記で「ふぬ」は色々な検査をしたことがあると書きますたが、胃カメラや大腸検査もしたことがあるれすぅ。良い病院でやたんれ、軽い麻酔を打ってくれるのれ全く『おえおえ』しなくて済みますぅ…。特に胃カメラなんれすが、ほとんどの病院で麻酔は使ってくれないのれ、意識がある状態でカメラを入れられるのが一般的かも…。ぼくには、それは無理…。大腸検査も病院によて違うれすぅ。下剤を前日から渡してくれるところはいいんれすが、検査当日に下剤を飲まされるところは…もう拷問らお…あれ、まずいし…。

 お話がまた反れますたが、メスを入れるということは、病院は当然、感染症になりやすいか、血は正常に止まるか…その他に内臓疾患はないか…などを(ほぼ)必ず調べるのが普通なんれ、メスを入れる=採血は必至で、「ふぬ」にとってはメスよりも「採血」の方が『大問題』…そして診察待ちのぼくの名前が呼ばれたれすぅ…。

次回へ続く

ふぬふぬ
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【2010/07/09 00:00 】
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