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ふぬ半荘研究中①
 最近「ふぬ」は無課金で特上行きを成し遂げたので、『次の課題』に取りかかりますた。
 一時、余りにも特上行きに壁が高かった為に達成した瞬間から嬉しいさと共に、その過酷だった過程から『燃え尽きた』感もあり、特上到達直後に特左4と特右3で「どのくらいのレベルで、今まで着実に学習してきた知識が特上卓で通用するかどうか」を軽く確認して、レベルを把握した後、五段を目指すのは、これまでの知識がどの程度まで通用するかの実験の手応えと順位によるpt配分から、4段→5段は3段→4段より、多少困難さは薄れ、『本気で取り組めば何とかなりそう』とか感じますた…。その後、実験打ちしていたら、特上IDがRチャオ寸前になてまいますたが、全く気にしてないれすぅ。『特上に行く』ということだけなら『時間さえあれば、新規IDでいつでも行ける』というのがRならチャオても問題はないと感じさせてますぅ…。そんな、余りにも特上行きに苦しんだことから、どこか目標を失った「ふぬ」は、気分転換に課金してグラフィックの良いWindows版で壁紙を変えたり、解析データと意味無く睨めっこしたり…そんな気の抜けた課金版IDでとりあえず、「カオス卓」の一般卓を何とか通過し上卓へ…。そこで、初心に戻り、自分の目標を思いだしますた。そう。そもそも、『ウシさんと馬さんを追っかけてたんら…』。なんらか勝手に「鳳凰牧場」というものが設置され、ウシさんも馬さんも、鳳凰牧場に移動してまいますたので、ぼくが特上に来てもウシさんと馬さんとは遊べず…。仕方がないのれ、また、次の卓に『追っかける作業』を始めないとならないれすぅ。そこで…まず、鳳凰牧場は道のりが、『また』険しそうなんれ、自覚のある『まだ学習不足の分野』の学習に着手しないとならないと判断し、まずは、『左と右の違いを把握し、その違いを明確に理解し、左右で普通に打てる様になること』を当初目標として設定して、上卓は左4でやれば特上に行けるのは根拠有で確信があるので、敢えて、『右で特上』と目標を設定して、右3で打ち始めますた。
 当初、不慣れな右ながら、1位-2位-3位-4位の数が…5-5-5-1だたので、『結果的にはなんとかなってるけど…手応え(左右で異なる要素の正体は一体何か)が無い…』というのが本音れすた…。その次の日、久々に精神崩壊したくなることが起こりますた。それは半荘7連敗れすぅ。二段になっていた課金IDが低R軍団に半荘7連敗…もうRは約250低下し、ptは二段から『まさかの降段?』寸前まで行き、もう特上を目指せる様なRではなくなてしまいますた。
 さらに悪夢は続きますた。次の日もラス…。1位は1回も獲れず、取れても2位でその直後にはラス…。確かに配牌運やツモ運が少々悪いこともありますたが、ここまで上卓で勝てないとなると…(またカツカレーうどんさんに言われそうれすが…)原因は『半荘に対して実力不足である』ということは、課金IDの死亡と共に確信に変わり、逆に、スイッチが入りますた…。ぼくは『ピンフって何?』から独学で始めたので、今まで何回も『壁』にぶち当たってきており、その都度、初心に戻り、論理的・理論的に牌譜を見返し、そういうときだけ、『ある課題(視点)を持って観戦(1戦か2戦程度)』をしたりしますぅ…。ふぬふぬ。そして、もう何度目か分かりませんが…小さいれすが『新たな突破口らしきもの』を…ぬぬ!
 その『小さな新たな突破口らしきもの』を実戦で『半荘の中での仮基準として導入』して打ってみたところ…1位-2位-3位-4位の数が…4-1-2-0…ぬぬぬ!ふぬふぬ。
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【2009/08/15 21:45 】
【NET麻雀】 ふぬの天鳳個人日記 【天鳳】 | コメント(0)
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