発症から1カ月以上経過してる突発性難聴の治療法は無いれしょうか・・・
【2014年5月6日(火)02:14記述開始】

 今朝は打ってる最中に地震発生・・・。立地のせいか建物が古い洋式のせいか、このおうちは良く揺れるれすぅ・・・。ママんの診断が出てから、完全な鬱状態になた母のメンタル変化を監視しないとならないので一時も気を抜けず、ぼく自身も結構、メンタル的体力的にきつい数日が続き・・・。母は連日の様に地元のかかりつけ医さんのとこに通って、種類の違う精神安定剤を試してみる日々が続きますた・・・。

 それはそうれすぅ・・・。今までどちらかと言えば常時ハイテンションの高血圧型で表面上、元気いっぱいの性格だた母れすが、突然、耳のかたほうが聞こえなくなり、お医者さんから『治す治療法が無い難病』と言われ、『このまま一生、かたほうの耳が聞こえない状態+耳鳴り』という現実を突きつけられ、それを受け入れるだけでも、想像を絶する精神的負荷が必ずある・・・。ぼくが起床すると、そこには『誰もいない』というくらいの静寂の中に母がいる・・・。TVの音もぼくの咳の音も含め『音の1つ1つ全てが耳に正常な音として伝わらず、耳鳴りや不快な音として脳内に聞こえてしまう状態』。これは、双方、きつい。一切の静寂の中での生活が約1週間続き、その間に通院。難しいことではあるのですが、『現実を受け入れる』ことが鬱病回復への最低条件となることは、過去の自分の経験から分かっていて、それには相当の時間がかかり、『周囲も理解してくれた』と『本人自身が感じられる様にならないと』その最初の関門は乗り越えられない。

 診断から数週間。少しずつ精神安定剤と時間がママんをとりあえずの安定に向かわせ、今はなんとか、ちょっとだけピグライフなどをやる気力が出てきた感じ・・・。相変わらず、うちのTVのボリュームはゼロれすが・・・これはイヤホンで対応してなんとかかんとか。

 そこへ昨日の地震。揺れ方から『大きく成る!』と打ってる最中に感じたぼくれすが、以前なら地震に敏感だた母が起きてこない!精神安定剤を飲んで寝てるので気づくのに遅れ、『(よほどでなければ)逃げる気力もない(鬱病の症状)』という状態に!!寝てる部屋は隣。あと1秒、起きてくるのが遅かったら、叩き起さないとだめか!!という瞬間的感覚と、恒例の落下物を最小限に抑えるために『崩れると厄介なもの』を安全そうな位置から手で押さえ、やっと起きてきたママんは思考停止状態でぼーっと玄関の方へ。『上からの落下物に気をつけろ!!』と注意喚起しながら、揺れが収まるのを待ちました・・・。

 あたり一面、ぼくのものが散乱。ぼくも片づけるのが面倒になり、まずは他のやるべきことを片づけ、ゆっくり、地震の後片付け・・・。

 2度目の車のリコールなどもあり・・・なんだか・・・前途多難れすぅ・・・。まだ、『天鳳を打てる体調の時には打とう』という気力がぼくにあるので、なんとかぼく地震のメンタルを保ってる感じれすぅ・・・。

ふぬふぬ

(*'Д')y-~~←タバコは吸えないので、おもちゃ。
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【2014/05/06 02:43 】
【^・ω・^】 ふぬの個人日記 【^・ω・^】 | コメント(8)
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